「次世代メディア」
DVDはこんなに凄い!

インターネット特別価格で好評発売中
 

「音楽映像商品としてのDVD」

大容量が自慢のDVDは、何も音楽映像を観るために開発されたわけではありませんが、DVDによる音楽映像は、これまでのフォーマット(レーザーディスク、S-VHS、VHS、ビデオCD)を遙かに凌ぐ性能を誇り、商品作りの可能性を大きく拡げました。
 

「画期的な高画質を達成!」

次の表はこれまでの音楽映像の主流であったメディアとの簡単な比較です。
 
 
DVD
レーザーディスク
 S-VHS/VHS 
ビデオディスク
記録方式
デジタル/MPEG2
アナログ
アナログ
デジタル/MPEG1
画質

(水平解像度)

500本
430本
400本

200本

240本
収録時間
片面1層133分

両面2層266分

片面60分

両面120分

標準180分

3倍540分

74分

DVDでは収録時間の長短で画質に影響を与えますが、この「DVDオペラ全集」では、最高の画質を確保するために長時間オペラはあえて2枚組としました。
 

「CDを凌ぐ高音質」

信号を圧縮する「ドルビーデジタル」と非圧縮の「リニアPCM」という2つの音声方式を持っています。「ドルビーデジタル」方式は主に映画等に採用されているシステムで、劇場並の臨場感溢れるサウンドを楽しめます。「リニアPCM」は現在のCDを凌ぐフォーマットを持ち、サンプリング周波数48KHZ、96KHZ、量子化パラメータは16,20,24bitのいずれかを採用可能とした驚異的なスペックを誇ります。

”音の良さが命”の音楽映像DVDにおいては、通常はこのリニアPCMが採用されます。この「DVDオペラ全集」も勿論リニアPCMを採用し、最高の音質を獲得しています。
 

「機能満載のDVD」

音楽映像商品を単純に”最高の映像と音楽”で楽しむことのほかにDVDでは、いろいろな機能を付加する事が出来ます。

この「DVDオペラ全集」ではDVDの多機能を生かした、”観て聴いて楽しめるオペラ全集”にまとめました。

高機能の数々は、次のページをご覧下さい。


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